今年もきた!大人気ほうじ茶フラペ

仮想通貨(ビットコイン)の用途がすごい!ますます使い方が広がってる件

最近いろんな意味で話題の仮想通貨(ビットコイン)。

皆さんはもう買ったり使ったりしてるんでしょうか??

私は今、その話題性に可能性を感じて猛勉強中!!

なかなか理解し尽くせず、まだ着手してないんです。

でも、もうそろそろいっちゃおうかな、なんて思っていますのよ。

仮想通貨(ビットコイン)の用途や使い方を考えるともう仮想じゃなくて、

現実的なマネーなんじゃないかと、思ったりしますです。

そんな仮想通貨(ビットコイン)がどこまで使えるものなのか!

子育て主婦の視点で書いていきますよー。

ネット通販、ギフトカードとしての使い方

仮想通貨(ビットコイン)の用途で一番使いやすいのはネット通販かもですねー。

国内での使い方

カードを持てば、ビットコインをポイントや通貨に換算して使えるんだとか!

特に力を入れているのがamazonらしいです。

我が家はamazonプライム会員にも入っているので、これは非常に使えそう。

あと、有名なところだとセブンイレブンのnanacoポイントと交換して、

デビットカードやプリペイドカードに入れて使えるんだって。

コンビニで使えるってかなり生活に密着した現実的な感じ!

今やnanacoカードは大手スーパーなんかでも使えますからね。

かなり生活に密着した使い方ができそう!!

おすすめのデビットカード

bitpay

bitpayは海外での発行

$での入金

安心のVISAカード

維持費は無料

マネパカード

マネパカード(マネーパートナーズ)は国内発行

安心のMasterCard

日本円、$、ユーロ、豪$、香港$にも対応

国内利用還元あり

維持費は無料

バンドルカード

バンドルカードは国内発行

安心のMasterCard

国内手数料無料

維持費は無料

 

海外での使い方

対応している仮想通貨のコインであれば、世界中のどこでも使えるのが仮想通貨(ビットコイン)の強み!

そしてなんと!

現地で使える通貨をチャージできるカードがあれば為替手数料を払わずに買い物が可能

ということで、これはかなり使えますねー。

それでも手元にあらかじめキャッシュを持っておきたい、と思う場合はこちらの記事を参照↓

外貨両替はどこでするとお得で安い?銀行?空港?現地!? 外貨から日本円への両替!お得で手数料の安い方法は?

店舗で仮想通貨を使えるところが拡大中

ショッピングや食事、医療まで!!

いろんなところで仮想通貨(ビットコイン)を使える場所が拡大中です!

今現在で仮想通貨(ビットコイン)を直接使えるところはどんどん増えており、

ジャンルも飲食、医療、なんといろんなスクールでも対応が可能なんだとか。

将来、自分の子供の学費を仮想通貨(ビットコイン)で払う日が来るのかも・・・

なんか感慨深いなw。

アプリを使って仮想通貨(ビットコイン)を店舗で

 

スマホにアプリをインストールし、

仮想通貨(ビットコイン)を送金したら準備OK!

あとは商品を買うときにレジから表示されるQRコード

スマホのウォレットアプリで読み取るだけで支払いは終了!

海外では現金を持ち歩かずにこのようにQRコードで支払いをすることが増えている。

私もその状況を去年に中国の深センに行ったときに目の当たりにしたけど、

日本ももうそこまでそんな日が来ているみたい!!

公共料金を仮想通貨(ビットコイン)で?

仮想通貨(ビットコイン)の大手取引所である「bitflyer」では

電気料金のビットコイン決済を開始したみい。

これを機に今後も公共料金が支払えるシステムになっていく方向らしい。

こういう固定費って何気に家計を占めてくるので、

仮想通貨(ビットコイン)が使えるのはかなりありがたいかな、と。

仮想通貨(ビットコイン)で運用、投資の用途で

仮想通貨(ビットコイン)を増やす方法はたくさんある様子。(いま猛勉強中!)

仮想通貨(ビットコイン)がほぼ右肩上がりである現状を考えると、

買い物などで消費、浪費するのではなく貯めとけばよいのでは?と思うのは

賢い主婦。主婦の鏡!

利子が全く期待できない銀行口座に預けておくよりも、

もしかしたら仮想通貨(ビットコイン)で積立しておいたほうがよっぽど良いのかもしれない。

売却して日本円にして確実に財布に入れる

まあ日本人には日本円。

この考え方も堅実かつ確実でしょうね。

とにかく仮想通貨(ビットコイン)は数字上での動きなので、

現金化しておけばそれだけで安心、という考え方も頷けます。

交換所、ATM、換金サービスなど、様々なところで

仮想通貨(ビットコイン)は売却して現金化できるわけです。

すぐに現金が必要な場合もそうだし、

現金化しておくことでリスク回避する、という考え方もアリ。

しかーし!!

ここで注意しておかなければいけないのが税金!

利益が確定した時点で税金が発生することをお忘れなく!!

仮想通貨(ビットコイン)自体は持っているだけでは2018年3月の現時点では税金はかからないけど、

換金=売却すると、利益という形で計上されるのでっす!(汗

仮想通貨はまだ新しいシステムで、儲けた人もたくさんいることがわかっているので、

国税局も目を張っているものと思われ!!

厳しい規制がたくさんかけられ始めているので、

仮想通貨(ビットコイン)を現金化する場合には注意が必要で!

銀行よりお得に送金・寄付に使う

個人輸入でいろんなものを買うのもそう珍しくなくなってきた昨今、

世界中のどこにいても誰にでもスピーディーに送金できるのも

仮想通貨(ビットコイン)の魅力の1つ!

仮想通貨(ビットコイン)の送金は他の銀行に比べても手順も操作も楽なんだって!

相手の「ビットコインアドレス」に自分のウォレットから送金するだけなんだって。

さらに、その送金の手数料は

無料

まじ?

もしくは

格安とのこと。

海外との間で銀行送金したことがある人はわかると思うけど、

この手数料は非常に高いんですよ。

約10%は手数料として取られます。

これが格安で済むということで、厄介な銀行送金は

かなり楽になりそう!!

仮想通貨(ビットコイン)対応の店舗で使う

これって仮想通貨(ビットコイン)を現金化して買い物するってことじゃないの?

と私、一瞬思ったんですが、

店舗でそのまま仮想通貨(ビットコイン)が使える、ということは

現金化しなくてよい、ってことなんです。

つまり、

現金化=売却しなくて済むので、利益が計上されない。

税金に影響しないということなんです。

これはいいですね。

どんなところで使えるのか、実際の店舗を上げてみます。

メガネスーパー

メガネ、サングラス、コンタクトレンズまで

様々なアイウェアの商品を取り扱うメガネスーパーですが、

こちらでも決済レジである「Airレジ」を導入していて、

速やかに仮想通貨(ビットコイン)で決済することができるそう。

 

ビックカメラ

でました、大手電化製品店のビックカメラですが、

仮想通貨(ビットコイン)の決済に一役買ってくれるようです。

まあ、家電は料金もピンキリなので、上限が設けられているみたいです。

上限は10万円

その値段を越しても現金やクレジットカードの併用で支払いができるそう。

そして、ちゃんとポイントも10%とつけてくれるのが嬉ししところ。

ビックカメラはネットショップももっていますが、

現在のところ、仮想通貨(ビットコイン)が使えるのは実店舗のみ(49店舗)

ビックカメラってなんでも売ってるイメージですよねー。

専門機器からなんでも、仮想通貨(ビットコイン)で購入できるのは嬉しいところ!

コジマ

コジマも有名な家電量販店ですが、仮想通貨(ビットコイン)の決済が可能だそう。

ビックカメラ同様現在のところ、仮想通貨(ビットコイン)が使えるのは実店舗のみ(7店舗)

7店舗って少ないけど、これから全国展開していくそうです。

コジマといえば送料無料

というので有名ですが、ポイントも還元されるし、

上手にポイントと一緒に使っていけばかなり使えるんじゃないでしょうか。

仮想通貨(ビットコイン)はかなり現実的?

仮想通貨(ビットコイン)という言葉を聞くと、あまり実生活では使えないんじゃないかという懸念が起きやすいかもしれないけど、

こうやって仮想通貨(ビットコイン)の使い方や用途を並べてみると

結構使えるのことが分かりました。

主婦でも、子育て中でもamazonやnanacoポイントとかはかなり強い味方になるかも。

そのうち楽天とかも出てきて競争してくれると消費者にとっては嬉しいね。

買い物、投資、送金、どれにしても仮想通貨(ビットコイン)はかなり

現実的な通貨なのではないかということが分かりました。

ますます私も仮想通貨(ビットコイン)を始めたいっていう気持ちが高まってます。

数字や、ややこしそうな手順やシステムはあまり好きではない、っていう女性も多いと思いますが、

結構簡単にできることがわかったので、勉強しながらどんどんレポを交えて仮想通貨(ビットコイン)について情報提供していきたいと思います!

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